有楽製菓

ブラックサンダーをもっと多くの方に食べてもらうための企画

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課題について

課題となる企画の目的・目標

日本の代表的チョコバーを目指している「ブラックサンダー」ですが、まだまだ知らない方や喫食経験のない方が多いです。そこで、トライアルの間口を広げ、ファンを増やすことが目的です。

市場の背景、動向や想定ターゲットとターゲットの特徴

現状、10歳代~20歳代の男女の客層が厚いですが、年代性別問わず「遊び心を持った人たち」がターゲットです。

課題の訴求ポイント

「ブラックサンダー」は、チョコレートの甘みとココアクッキーの苦味のバランス、ザクザクとした特徴的な食感がポイントです。お手ごろな1本30円(税抜)の価格も人気のポイント。身近な、気取らない商品でありながら、いつも驚きや感動を与えてくれるようなブランドでありたいです。売上本数は、50円以下チョコレート市場にて年間1億6000万本(シリーズ計)。チョコレート市場自体もハイカカオブームにより、市場全体が活性化しております。

企画にあたってのトーン&マナーおよび注意点

お菓子のおいしさや楽しさを損なわないものであれば、どんなトーンでもOKです。マジメなものから、ユニークなアイデアまで、自由な発想でのご提案をお待ちしております!

(有楽製菓 マーケティング部 担当者)

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企業オリエンテーション

企業オリエンテーションの様子を動画でご覧いただけます。当日配布した資料も合わせてご覧いただけるので、企画書作成の参考にご覧ください。

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