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美容室で“メイク”の相談をしたくなるアイデア

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課題について

募集する企画の目的・目標

美容室への来店目的はカット等のヘアメニューが多く、メイクが店内で話題になる機会が少ないため、相談したくなるアイデアを募集します。

市場の動向や、想定ターゲットとその特徴

美容室は顧客接点時間が多く、商品販売に力を入れ始めていますが、今回のターゲット層である30~40代の女性は、メイク用品をドラッグストア・百貨店で購入する傾向があります。

商品やサービスの訴求ポイント

対象のブランドは、失敗しないメイクをコンセプトに掲げる「rafuna」。当社は肌が弱い方でも心地よく使える化粧品開発を目指し、販売先は美容室などのサロンに限定しています。
メイクをしながらスキンケアできる成分を配合し、2022、23年の二段階で発売します。色や数の追加予定はありません。

表現上のトーン&マナーおよび注意点

マス広告の予定はありません。オンライン、また店内で購買に繋がるアイデアを募集します。過激なアイデアはNGですが品質感があればユニーク案もOKです。

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