キリンホールディングス

クラフトビールをもっと多くの人に飲んでもらうためのプロモーション企画

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課題について

募集する企画の目的・目標

近年、急速に変化するお客さまの価値観、デジタルテクノロジーの進化をとらえながら、クラフトビールをより多くの方々に飲んでいただきたいと考えています。ビールの常識や、飲酒のさまざまな様式・文化を変え、市場を再活性するプロモーションアイデアをご提案ください。

市場の動向や、想定ターゲットとその特徴

ターゲットは、自由でフラットな時代を生きる若者層から、多彩なお酒を楽しむ中高年を対象に、「クラフトビールがよくわからない」「興味はあるけど、手を出しにくい」と考えている多くの方々。ビールの未知なる世界の発見・体験を通じ、クラフトビールのある豊かな人生を広げていければと考えています。

商品やサービスの訴求ポイント

顧客機会・課題の切り口が明快で共感性の高いものであること。多くの人が試してみたいと思えるアイデアで、飛躍的にクラフトビール市場を伸ばせる可能性が感じられること。デジタルテクノロジーを活用した新しい提案であることが望ましいです。

表現上のトーン&マナーおよび注意点

ビールを飲む時間がわくわくするような、オープンで自由な遊びゴコロが感じられるとよいです。

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課題への質問と回答

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Q. 「クラフトビールをもっと多くの人に飲んでもらう」企画とのことですが、御社の商品のみに限った施策とするべきなのでしょうか?もしくはクラフトビール市場全体を盛り上げる施策となっても良いのでしょうか?
A. 弊社はもちろん、クラフト市場全体を盛り上げる施策でお願いいたします。
Q. 「デジタルテクノロジー」はSNSからデジタルインスタレーションなど、さまざまな手法が考えられます。貴社の思われる「デジタルテクノロジー」があればご教示いただけないでしょうか?
A. デジタルテクノロジーは、顧客の直面している問題を解決する手段と捉えていますので、特段こだわっている手法はございません。
Q. キリン・ビール様の製造する各種クラフトビール商品のうち、家庭内消費(家飲み)・飲食店消費(外飲み)の割合はどの程度であるか、または缶カテゴリー・Tap Marchéなどの商品カテゴリー別の消費量の割合がどの程度ありますか?
A. 一般的にビール市場が、家庭内:料飲店比率が、7:3程度であるのに対し、クラフトビール市場の場合は、5:5程度の割合となっております。
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