東洋経済新報社

ビジネスパーソンが『週刊東洋経済』を買いたくなるアイデア

企業サイトへ
画像クリックで拡大

課題について

募集する企画の目的・目標

ビジネスパーソンに雑誌の良さを改めて実感してもらい、『週刊東洋経済』を継続して買っていただくことが目的です。読んだことがない方が手に取り、さらにその後もずっと読み続けたくなるためのアイデアを募集します。

市場の動向や、想定ターゲットとその特徴

ネットに情報があふれる現代では、信頼性が担保された情報や、視野を広げ、深い思索を与えてくれる記事の重要性が増しています。仕事で成果を出したいと考える前向きなビジネスパーソン、意思決定のヒントを求めるビジネスリーダーがメインターゲットです。

商品やサービスの訴求ポイント

『週刊東洋経済』は創刊125周年、現存する最古の週刊誌です。創刊以来、「健全なる経済社会の発展に貢献すること」を社是としてきました。特集は、記者が2カ月以上にわたる緻密な取材を通し、世の中の「いま」を徹底的に深く掘り下げたもの。図表やランキングなどを駆使し、わかりやすくまとめています。連載では幅広い教養が身につくコラムなどが好評です。

表現上のトーン&マナーおよび注意点

自由な発想で幅広く企画を募集しますが、雑誌の内容に踏み込むようなご提案はご遠慮ください。斬新なご提案をお待ちしています。

●●●●●/第12回販促コンペ | AdverTimes(アドタイ) by 宣伝会議

課題への質問と回答

[コチラをクリックまたはタップで展開/伸縮します。]
Q. 一度、週刊東洋経済を購入された方の再購入率はどのくらいの割合なのでしょうか?再購入された方に定期購読していただける割合もあわせていただけると幸いです。競合他社様(週刊ダイヤモンドさん、日経ビジネスさんなど)と比べると定期購読者数は多いほうなのでしょうか?
A. 雑誌は一般的に書店等(ネット店舗含む)で購入した個人を特定できませんので、あいにく「再購入率」という指標はございません。定期購読者の数につきましては、ビジネス誌3誌(週刊ダイヤモンド、日経ビジネス)の中では残念ながら2社に後れを取っております。
Q. ・現在の定期購読の年齢層は?・昨年の人気特集は?・テーマに関してお客様の意見を取り入れることはありますか?
A. ・定期購読者は20代〜50代と幅広い層におよびますが、いちばんのボリューム層は40~50代です。・2019年の人気特集は、ベンチャー企業、5G、AI関連を取り上げたものでした。なお、今年2020年は病院特集やプログラミング特集のほか、直近の新型コロナウイルスによる経済への影響を特集した号も大きな支持を集めました。・読者からお寄せいただきましたご意見は、編集部内で共有し、特集企画や記事執筆の参考にさせていただいております。
Q. 雑誌の内容に踏み込むようなご提案はご遠慮ください。とありますが、例えば新しいコラムを立ち上げるといった内容も含まれるでしょうか?
A. はい、そのようなコンテンツそのものにかかわるアイデアはご遠慮ください。
企業オリエンテーション

作品応募

作品応募には応募者登録/ログインが必要です。

応募者登録/ログイン